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県民石鹸

首里石鹸story

新たな取り組み “うれしい”を創る。

時と共に失われるモノやコトがあります。
また、沖縄にはまだまだ評価されてない自然物がたくさんあります。

それらの事やモノを首里石鹸を通じて輝かせたい!という取り組みを始めました。
人を照らし“対話”から新たな“うれしい”を創る試みです。

首里石鹸story

浮き球という漁師さんが使っていたガラス製の浮具は
新しい素材に取って代わられ見かけなくなりました。

その風景を香り玉として再現。

ガラスを巻く紐の技法は香り玉専用の縄で再現しました。

また、さとうきび畑のおじいが

“沖縄のトウキビは世界一。だが、担い手は減っている。”

という言葉から、
黒糖エキス入りボディミルクエッセンスとして
“トウキビ”のすばらしさを新たな形で表現しました。

首里石鹸story

さらには、沖縄のアロエ農家さんの
“沖縄アロエはもっと評価される価値がある!”という言葉に
首里石鹸製品にはアロエ成分を多用しアロエのすばらしさを伝える試みをはじめてます。

私たちの活動が
少しでも沖縄の人や文化に貢献できることを願ってます。